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千葉 幕張から イベント出展します


日本最大のキャンピングカーショー 
ジャパンキャンピングカーショーが 2月2日から4日間
千葉の幕張メッセで始まります






幕張メッセへ持っていく展示車は 

スズキバージョンの「ちょいCam豊」
ベース車は 
エブリィバン、ジョイン 4WD




ベース車   ・・・エブリィバン ジョイン 4WD
装着架装   ・・・ちょいCam豊 15周年記念 選べるマットカラー
装着オプション・・・サブバッテリーシステム インバーター600W
          110Wディープサイクルバッテリー
          走行充電・外部充電
          ナビ、テレビ・後部フリップダウンモニター
          前後カメラドラレコ
          ドラレコ連動インナーミラー
          ETCセットアップ込み
          フロアマット前後
          サイドバイザー前後
諸費用込み・消費税込み
総額・・293万円









ちょいCam 発売15周年記念

特別カラーの床マットを用意しました。
現行のカラー ベージュに加えて
5色から選んでいただけます。



展示会用 バックボードを新調しました

展示会用 バックボードを新調しました

今日 組み立てを確認しました

横  5メートル
高さ 2.2メートル

とても大きいです



2月2~5日まで 千葉県 幕張メッセで
日本最大のキャンピングカーイベント
ジャパンキャンピングカーショーが開催されます
2月から 今年もキャンピングカーイベントが目白押しで
新しい バックボードが 全国各地の展示会で活躍します。


福岡県糸島市へ納車に行って来ました

昨年11月
福岡のイベントで 糸島市のお客様に
アトレー「ちょいCam豊」の展示車を決めていただきました。

車両重量の変更を届ける構造変更
福岡のナンバーに変更する手続きなどを済ませ
お約束の1月16日にご自宅へお届けしてきました

前日の夕方 大阪南港発新門司行きのフェリーで
九州まで渡り 陸路を福岡の西隣の糸島市のご自宅へ
10時頃到着しました。

ご夫婦お揃いで 笑顔でお迎えくださり
楽しく納車手続きを終えさせていただきました。

帰りは下取り車に乗って新門司発19時50分のフェリーです
移動時間を計算しても 時間がゆったりでしたので
以前から一度行ってみたいと思っていた
海の中道を通って車で渡れる島・・
志賀島(しかのしま)へ行って来ました。


写真右方向は 博多湾
左方向は 玄界灘です

細い砂地で かろうじて陸続きの志賀島
展望台から博多湾の向こうに福岡市の街が見えていました。



やっと行けました
福岡、海の中道 志賀島

行ってみたいと思いつつ福岡へは
何度も行ってますが
帰りの時間に追われ
計画することもできませんでした
満足して帰途につきました。






九州道 古賀サービスエリア 上り側

ここの 「ごぼ天」が好きですが
いつも時間に追われていて
なかなか立ち寄ることが出来ません

この日はゆっくり時間があったので
ごぼ天うどん 780円 
いただきました 大満足でした。


[ちょいCam]宮城県石巻市で活躍しています

2024年になり
ちょいCamの発売から15年となりました。

その間全国へ延べ 5,000台のちょいCamを
お届けしました。

その5,000台の中の一台 
昨年4月から自閉症の子のための 
走る親子相談室「KANGAROOM」号です



写真はKANGAROOM号 正月飾りの模様の写真をいただきました。

石巻市の大槻先生 
小・中学校の先生を長年経験されたのち
早期退職されて この「KANGAROOM」の活動に人生を懸けて
取り組んでおられます


 



今年・・
大槻先生の KANGAROOM号が 
自閉症を持った子供たち親子の笑顔のために
活躍されることを祈っています。



動画を見てください
走る親子相談室「KANGAROOM」で検索


今年心に残った景色(7)


10月11日
仙台行きのフェリー
名古屋金城ふ頭を 19時に出ます
21時間40分の長ーい船旅です

出航してすぐ、湾岸高速の橋 
トリトンの下をくぐります






10月16日
仙台から 帰りのフェリー出航まで
半日時間を利用して
松島へ行って来ました。






10月16日
仙台発 名古屋行きのフェリーは
12時50分発です
福島県沖で 夕日が沈みました。


今年心に残った景色(6)


8月13日
私・・今年81歳・・
見渡してみると
友達・・と言える親しい仲間は ほぼありません
ほぼ・・の中に 一人だけお付き合いいただいている
友達(私が思っているだけか?)が居てくれます
今年も 浜名湖畔の別荘へ招いてくれて
命の洗濯をさせてもらいました。

私の命の洗濯排水で、
きれいな浜名湖の水を
汚染させてしまわなければよいのですが?






10月3日
山口県防府市へ納車の帰り・・
関門海峡大橋を渡り
新門司港からフェリーに乗ります




今年心に残った景色(4)

昨年秋
お台場のイベントで 群馬県太田市のお客様に
アトレーの「ちょいCam豊」を決めていただきました。
ほとんど遠くのお客様でも弊社へ引き取りに来てくださいます
が、たまには費用をいただいて 遠くのお客さま宅へ納車にも出かけます



5月24日
群馬県太田市への納車の帰り
長野道 姨捨(おばすて)PA より長野方面を望む





6月9日
六甲の山並みに夕日が落ちました
神戸ポートアイランドよりの夕景です





6月23日
ひるがのSA  
大日ヶ岳は曇って山頂は見えません




今年心に残った景色(3)

今年も春は 全国で
イベントが目白押しでした
各地で春を楽しむことが出来ました



4月10日
東京都多摩地区 イオンモール日の出のイベント帰り 
富士市に向かう途中 朝霧高原の春です





4月19日
朝、エコフルタウン内を徒歩通勤途中




4月24日
神奈川県川崎競馬場のイベントを終え
新東名 駿河湾SA 
三島の街の向こうに駿河湾が見えています



今年心に残った景色 (1)

2023年もあとわずかとなりました。

軽キャンピングカーちょいCamの発売元として
全国で開催されるキャンピングカーイベントに参加したり
全国の販売店さんを訪問させていただきました。

その際 撮りためて 私の心に残っている写真を
このブログで見ていただこうと思います。

計画もなく 行った先々で気が付いて その場で

スマホのシャッターを押したものばかりです。

何の変哲もない写真とみられるかも・・ですが

私にとって心に残った 2023年の思い出として

残させていただきます。



2月4日
幕張メッセのイベント、ホテルから撮った2枚です
東京湾の向こうに富士山が見えています


2月25日
セントレア空港 愛知県国際展示場でのイベント時
知多半島から昇る朝日




3月22日・23日
千歳・岩見沢・札幌・函館
北海道で頑張ってくださっている販売店さんを訪問

札幌から函館へ向かった時まだ白樺の道には
残雪がありました

函館に近く
大沼に立ち寄りました
駒ケ岳が薄く見えていました

函館の販売店さんにご挨拶の前に
函館山の下 立待岬へ


豊田市で一番立派なクリスマスツリーを作れ!


写真は今から 43年前 私が38歳の時

創業4年目 貸店舗のお店の前に

特大のクリスマスツリーを作りました

まだ創業来の 苦しいトンネルをもがき続けていました

その年の暮れ やっとトンネルの先に明かりが見えてきました 

よおし 抜け出せるぞ・・

1980年クリスマスに向けて貸店舗の店ながら

目立つことをして一気に勝負をかけよう!

「そうだ豊田市で一番立派なクリスマスツリーを作ろう!」

クリスマスツリーが効果を発揮したかは

定かでありませんが、

クリスマスツリーが出来て間もなく

念願の 月販100台を達成することが出来て

思い出の「クリスマスツリー」となりました


和歌山県白浜町へ日帰りで・・

今年春・・
和歌山県白浜のお客様 Tさんに
アトレー「ちょいCam豊」を 御納車させていただきました

決めていただくときも お渡しするときも

Tさんが弊社まで走って来てくださいました。

先日、TさんのちょいCamが 異音がすると持ってこられ

お預かりとなりました。

遠くからわざわざ 走って来られたことを思うと

何が何でもきちっと異音を止めなくては、と

異音止めに取り掛かりました。

ここ出てるのではないか?

これで止まるのでは・・

試乗に、試乗を重ね

何日もかけ やっと 止まりました。

20日 お渡しは、私が白浜町まで持っていきました。


朝、5時半 まだ真っ暗な 豊田市を出発

遠かったです

豊田東インターから 湾岸自動車道 亀山市から天理市まで走って
やっと半分です

東大阪から 阪和自動車道へ 
ココから ご自宅までは 130㌔ほどあります

こんな遠いところから 弊社まで来てくださり
ちょいCamをご購入下さった

異音がしてまた こんな遠いところから
修理に持ってきてくださった

申し訳なさでいっぱいの気持ちでした

道中、「赤福」を手土産に購入して・・

7時間かけて お約束30分前に 無事ご自宅に到着

お渡し前に Tさんに確認の試乗をしていただき

笑顔で OKしていただきました。

手土産にお持ちした「赤福」が奥様の大好物とのこと

満面の笑顔で喜んでいただき ホッとしました。

350キロ離れた 素晴らしいご夫婦とご縁をいただいていることに

感謝の気持ちいっぱいで代車に乗って帰路につきました。


白浜のさわやかご夫婦にお別れして

帰り道・・

道の駅くちくまの で 会社へお土産を

くちくまの とは 熊野の入口と言う意味だそうです


和歌山市から 少し大阪寄り

紀ノ川サービスエリアに立ち寄りました

きれいに手入れされた花壇の向こうに

和歌山市が見下ろせます

往復すると 約700㌔にもなります

出かける前の計画では 

帰り途中のSAかPAで 車中泊して翌日帰る予定でしたが

さわやかご夫婦のおかげで 気持ちが軽くなり

一気に豊田市まで帰ってきてしまいました

疲れは気から だなぁ と 実感した

700㌔日帰りの旅でした。

Tさんご夫婦にとても感謝です。


ここに自己紹介が入ります。ここに自己紹介が入ります。ここに自己紹介が入ります。ここに自己紹介が入ります。

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