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おかげさまで「ちょいCamきゃん」が10歳になりました。


ユーズネットのオリジナル軽自動車キャンピングカー
「ちょいCamきゃん」が発売から10年を越しました。

発売から1年後に 
全国展開に向けて販売店を設けてきました。

その甲斐あって、現在2000台を超す「ちょいCamきゃん」が
大人の夢を乗せて全国で活躍しています。






この度、「ちょいCam豊」誕生初期の
平成21年式車を車検の為お預かりしました。




10年経過した スズキエブリィバンベースの「ちょいCamきゃん豊」の架装部分を覗かせてもらいました。

オーナーさんが大切に使われたこともあって
家具部分・ベッド部分とも シャキッとしていて
全く古さを感じさせません。
もちろん取り付け部分のユルミやガタなどは
全くありません。

10年使われた「ちょいCamきゃん」を見せてもらい
一層自信を持ってお客様にお奨めすることが出来ます。





現在の「ちょいCamきゃん豊」スズキバージョンです。

誕生から10年
お客様の声を聴き、自分で何度も実際に車中泊してみて
改良に改良を加えた自信作です。





つい最近も、複数のお客様の声から
床下収納部分を深くする改良をしました。






改良前の深さ= 9センチ




改良後の深さ= 13センチです。


「ちょいCamきゃん」が10年経っても びくともしていない姿に触れ
自信を強く持つことが出来ました。

今後の軽キャン販売に弾みをつけて行きたいと思っています。


のんびり川崎競馬場

先週末は・・
川崎競馬場の神奈川キャンピングカーフェアに出展しました。

競馬場の広大な敷地

競馬場の外周は砂の競走コース
内側が芝生広場と駐車場です。
内側に入るには砂コース下のトンネルをくぐります。
その駐車場の半分を使ってキャンピングカーフェアは開催されました。

大きな電光板には各地のレースの模様が映し出されています。

100分の一秒を競う競馬とは対照的に
暖かい日差しと柔らかな緑の芝の上
多くの人たちが寝転んでひと時をのんびり過ごしています。









こちらからキャンピングカーフェアー会場へ





神奈川キャンピングカーフェア入口です。







間口3メートル 奥行7メートル 我が「ちょいCamきゃん」ブース
は軽キャンパーという事でとても間口幅が狭かったです。

そんなことお構いなしに多くのご来場をいただきました。

あるご来場者の男性
競馬が目的なのか?
キャンピングカーフェアが目的なのか?

お尻のポケットに 競馬新聞を突っ込んだ姿で来られ

じゃぁ 「ちょいCamきゃん」買おうかぁ…

で・・・・即決してもらいました。


ネットで・・・
雑誌で・・・
「ちょいCam」の知名度が全国的に拡がっていることが
ご来場者の話から強く感じられました。

最近気が付きました。
ユーズネットの軽自動車キャンピングカー「ちょいcam」の
中心購買層は
5・6年前までは65~66歳だったのですが
最近は 55~56歳のお客様が中心となってきました。
10歳くらい若返りました。

どうしてなのでしょうかネ・・・
後の人生を長く楽しもうという人々の意識の現れと
思っています。
何にしても良いことだと思います。



我が「ちょいCam」ブースには いろいろなお客様が来られ
後に続く いろんな良い話を残してくださり無事終了しました。


神奈川キャンピングカーフェアにご来場くださった
多くの皆様・・・「ありがとうございました」





中国蘇州からお客様

蘇州夜曲 李香蘭 の哀愁を込めた 歌声が懐かしい・・

そのなつかしい曲の古里 上海の西 蘇州から

昨日17日に 21名の訪問を受けました。

蘇州の自動車整備工場の若手経営者です。


弊社の販売一筋43年に拍手をいただきました。

中国で自動車の普及が日本に比べ おそかったこともあって

今回来られた先はまだまだ若い経営者の若い企業が多いようです。

そして 弊社は 女性の美鹿社長がトップだと知り

ビックリされて また拍手をいただきました。



美鹿社長 いろいろ質問されていました。
ユーズネットで買われたお車は オイル交換、車検整備代が
ずっとタダと聞いて ビックリされ 「そんなことできるのか」と質問が飛んでいました。

 

前日は、ちょいCamきゃんの架装部材を作っていただいている
豊橋木工さんを見学されました。
丁寧な製作工程に目を見張っておられました。




1時間ほどの ご説明を終え
皆で、集合写真を撮りました。

蘇州へ来てください歓迎しますヨ・・・
うれしい言葉を残して バスに納まり
宿泊先の名古屋へ向かわれました。

またお会いできる時があると良いですが・・・
お別れは やはりさみしかったです。




中国のハワイ海南島へ 招待視察に

中国のハワイと言われている
海南省 海南島へ招待され視察に行ってきました。

空気はきれい・・・
水はきれい・・・
立派なホテル・・・
美しい整備された市街・・・

中国に対して抱いていた
概念がひっくり返りました。


三亜市のシェラトンホテル視察 スイートホーム ベランダからの景色




鹿回頭ゴルフクラブ視察(こんなコースでプレイがしてみたい!) 
ここは 10コースもある広大なゴルフ場です。
カートで移動して代表的なコースを見学しました。




亜龍湾熱帯森林公園 山の頂上近くガラスの回廊 展望台ガラスの下は・・・ぞっとします・・・




鹿回頭公園から 三亜市の夜景です。 「100万元の夜景」




少数民族村視察  住民のショー



海南省博物館視察  習 近平 国家主席直筆の大作です



海南島(九州と同じくらいの大きさ)は北から南に最高時速250キロの高速鉄道が走っています。



今年2月に
日本の関西空港と中国最南端の島海南島の 海口市の間に
直行便が開設されました。

直行便開設記念に 多くの日本の人たちに
海南島の魅力を伝え是非多くの人たちに来てほしいという趣旨で 
ご招待を受けてました。
4月 13日~16日まで視察旅行に海南省の公的機関からの
招待で行ってまいりました。

緯度はハワイと同じで、常夏の島です。

中国⇒空気、水が汚れているという印象を持っていた自分を恥ずかしく感じました。



2日目と3日目の夜は 海南省の偉い方々の 日本人観光客誘致のための説明会
と懇親会です。  中国の懇親会という事で、乾杯!乾杯!の嵐かと身構えて参加しましたが、
目的の海南島のPRと観光客誘致に力が入っていて 招待側はお酒を一滴も飲まれませんでした。
このことでも、中国の一生懸命さと 変化を大きく感じました。



一泊目のホテルです。
海口市一番のホテルとのことで わたしの部屋は 43階でした。



2泊目は 海に面した マリオットホテルです。海岸の景色がきれいでした。




3泊目は 広大なゴルフ場に併設のミッションヒルズホテルです。



多くの既成概念を
大きく変えてくれた4日間でした。


軽キャンピングカー新展示車完成!

新しい「ちょいCamきゃん」の展示車が完成しました。

常時は「ユーズネット豊田」で展示していますが
各地でのイベントには新展示車が活躍します。



「ちょいCamきゃん豊」スズキバージョン

ベース車・・・ エブリィバン JOINターボ 4AT 4WD 
色はグリーン(新色) 誤発進抑制機能   
ESP(エマージェンシーストップシグナル)付


アルミホィールをはいています。

パナソニックナビ(CN-RE05WD)
ナビ連動リヤーモニター
ドライブレコーダー
ETC






サブバッテリーシステム 
600W正弦波インバーター(1500Wもご用意できます)
走行充電
外部充電

ソーラー充電150W
(過充電防止コントローラー付)

105Ah ディープサイクルバッテリー

大型LED照明

サブバッテリーオーディオスイッチ

フリップダウンモニター

コンセント  AC 2口・  DC 2口・  USB 2口 




150Wソーラーパネル
サイドオーニング


後部床下収納の深さは今まで9センチでした。






今回の展示車の床下収納の深さは 4センチ増して13センチとなり
かなり大きなものでも収納できるようになりました。



今まで 「ちょいCam豊」のベース車は
ダイハツ・スズキ共 ライトバンに限っていましたが
スズキエブリィワゴンにも取り付けられるようになりました。

ご紹介させていただいた
「ちょいCamきゃん豊」スズキバージョンの新展示車の
初イベント出展は 4月20日(土)・21日(日)
川崎競馬場で開催される 神奈川キャンピングカーフェアです。


関東の軽キャンピングカーファンの皆様に気に入っていただけるものと
楽しみにしております。



春をいただく

最近 「山路」の料理で
春を感じています。



「アスパラ」とマヨネーズ
春らしいアスパラの緑がとてもきれいです。





富山湾の宝石と言われている
「富山の白エビ」のてんぷら おいしい塩でいただきます。



 

今年初物 タケノコのてんぷら
地元 愛知県産とのことです。



4月に入って
軽キャンピングカー事業が忙しくなってきました。
こちらでも 春を感じます。


豊田市 小料理
四季味暦「山路」
http://yamaji7005.com/



ユーズネットの軽キャンピングカー
「ちょいCamきゃん
http://choi-cam.com/


名前には想いが・・・

5月1日から 新元号「令和」になります。

もう「レイワ」の呼び名は自分に少しづつ馴染んできて
違和感がなくなってきました。

「令和」・・・・
人々が美しく心を寄せ合う中で 文化が生まれ育つ
梅の花のように、日本人が明日への希望を咲かせる
国でありますように・・との思いで決定されました。


名前には名づけた人の想いが必ずあるものです。




明治生命が毎年その年に生まれた赤ちゃんに名づけられた
名前ランキングを発表しています。





それによりますと平成30年生まれの赤ちゃんの
名前は・・・
男性
① 「蓮」 ②「湊」 ③「大翔」 ④「大和」 ⑤「陽翔」・・・翔と大の字が多いです。
女性は
①「結月」 ②「結愛」 ③「結菜」 ④「杏」 ⑤「さくら」・・・結ぶという字が上位に並んでいます。

この赤ちゃんの名前を付けた お父さんやお母さんは 私と40歳から50歳ほど離れています。
なので 命名の想いがいまいちわかりません。


では、私が生まれた年昭和17年はどうだったか
調べてみました。

昭和17年は 前の年16年12月真珠湾攻撃に端を発した
太平洋戦争の真っただ中でした。

国内では、まだ戦勝ムードでわいていましたが
ミッドウェイ海戦の敗北に始まり ガダルカナル島激戦の敗退
など戦況は逆転されつつありました。

昭和17年 そんな時代に生まれた子供に付けられた
名前ランキングです。

男性は 一文字
女性は 二文字が多くすべて「子」が付きます

男性
①「勝」  ②「勇」 ③「進」 ④「勲」 ⑤「功」 
⑥「清」 ⑥「昭」 ⑦「弘」 ⑧「弘」 ⑨「博」 ⑩「稔」
①~⑤まで、いかにも戦時中らしい名前が並んでいます。

女性
①「洋子」 ②「和子」 ③「幸子」 ④「節子」 ⑤昭子
⑥「弘子」 ⑦「美智子」 ⑧「勝子」 ⑨「光子」 ⑩「悦子」
女の子には平和を願う名前が多いのが印象的です。


昭和20年8月 日本は降伏しました。

そして終戦後 昭和20年代になると、
戦後の復興を願う名前が多くつけられました。

名前男子ベスト10から「勝」「勇」「勲」「功」など勇ましい名前が消え
「豊」「隆」「実」「茂」などが加わっています。


女子の名前ベスト10から「勝子」「光子」が消えて
「恵子」「啓子」が加わりました。


ちなみに ユーズネットのオリジナル軽キャンピングカーで
今一番売れているのは
最高グレードの 「ちょいCamきゃん」です。

「豊」と付けた想いは
ユーズネットが 豊田市にあり
その「豊」
製作を豊橋市豊橋木工に依頼していますので
その「豊」
お客様がちょいCamきゃんで
「豊」になり幸せになっていただけますように。
ちょいCamが良く売れてユーズネットスタッフの生活が
「豊」になりますように・・・・

名前には、付けた人の想いがあります・・・
と言うお話でした。


満開の桜に想う


昨年満開だった、豊田市中心部 児ノ口公園の桜


55歳くらいになってから・・・

桜を観ると、自分の人生で

あと何回観ることが出来るのだろう?と 数えるようになりました。

その頃は まだまだ

あと25回・・・いや 30回は見られるぞ!で・・・

まだまだ気持ちに余裕がありました。



平均寿命まで数年となった今

平均寿命ではなく

私の歳の平均余命を調べてみました。

平均余命・・・10.69年と出ていました。

かろうじて二けたです。



満開の桜を観に行くと

あと何回観ることが出来るか?

自分で命のカウントダウンをしてしまいます。

両手の指を折って数えることが出来るように

なってしまいました。

こんな思いで桜を観ることは 

とてもさみしいです。



だから・・・・

今年から

桜を観に行くのはやめました。





週末・・・
元城町の「山路」のカウンターで

春らしい料理を楽しみました。



緑がきれいな ブロッコリー 

取れたてのタケノコの天ぷら

麦焼酎のお湯割り

ゆっくり いただきました。



今年から 春は、

「山路」の料理で味わいます。




鹿児島から1600キロ離れた福島へお嫁入り

鹿児島へ「ちょいCamきゃん豊」を納めさせていただいたとき
他社製の軽キャンピングカーを下取りにいただいてきました。










展示して 間もなく

この軽キャンピングカーの しかもこの色のくるまを
探しておられた 福島県会津若松市のお客様にご成約いただきました。




ナンバーも 白の会津ナンバーに変わって
本日めでたくお渡しの日となりました。



今日午前2時に自宅を出発
ユーズネット豊田には 11時ころ到着されました。

お客様にとって待ちに待った 初ご対面となりました。

福島県から 9時間かけて走って来られた疲れは

一気に吹っ飛び笑顔いっぱいになられました。

今日は、静岡あたりで初車中泊されるそうです。


お客様からいただく満面の笑顔と
弾むお言葉から
この仕事に携わっているものとして
超満足をさせていただきました。

鹿児島から約1000キロ離れた 豊田市へ来て
今日豊田市から約600キロ先の会津若松市へ
お嫁入りの旅に出発しました。

ありがとうございました。


会津若松から乗ってこられた
下取りの 黒い「ホンダNボックス」

今度はどこの どんなお方のもとに
お嫁に行ってくれるのでしょうか?




















チョウのためにちょいきゃん

軽キャンピングカー「ちょいCamきゃん」のオーナーになられる方で
珍しい(私に取ってはです。)趣味をお持ちの方がおられます。



先週納車させていただいた Aさんご夫妻

チョウをこよなく愛しておられ

チョウを追って 全国はもちろんのこと 

世界中を転戦しておられます。

世界中のチョウを捕る・・のではなく・・撮っておられるのです。

写真はギフチョウ・・インターネットの図鑑からの転載です



「ちょいCamきゃんが納車になったら」・・・・

最初に福井県のギフチョウのポイントへ
撮影に行くと言って
奥さん 少女のように 目を輝かせておられました。


時間ができた時 天候を見て
宿泊の予約なしで
即出発できるのが「ちょいCam」の良いところとのことでした。

奥さんがチョウを追うのに付き合っておられたご主人も
今では負けずに「チョウ追い人」になっておられます。


チョウを追う 超仲良しご夫婦に
チョウが チョウ幸せを運んで来てくれることと
思います。





雪見だいふくちゃん


雪見だいふく|お口の恋人ロッテのホームページより転載


ロッテのホームページでの商品紹介です。
雪見だいふく・・・ アイスを柔らかなおもちで包み 
           その丸みを帯びた形状と食感で 
           ほのぼのと和ませるだいふくアイスです。



鹿児島県のSさんご夫婦のもとへ「ちょいCamきゃん豊」を
納車させていただいたのは 2月17日でした。

ペットと旅行するんだと言っておられたのでてっきり
ワンちゃんだと思いこんでいました。
つい最近 ご夫婦とペットの写真が送られて来て
ペットはなんと 2匹の猫ちゃんだったことを知りビックリ・・・
名前をうかがったら・・・白い方が 雪見ちゃん 
              黒い方が だいふくちゃん
2匹合わせて「雪見だいふく」 

鹿児島の動物愛護協会に申し出て譲り受けてこられたとのこと。
捨てられてしまったのか、迷子になってしまったのか
とても優しいご夫婦に出会えて最高の幸せを得ることが出来ています。

ユニークな名前と共に ご夫婦の暖かさを感じました。

1000キロ以上離れた鹿児島で活躍している
「ちょいCam」と「雪見だいふく」そして「心優しいご夫婦」の
ほのぼのと和ませていただける 一コマでした。


新名神の鈴鹿PA寄ってきました。

開通したばかりの新名神 新四日市JCTから亀山JCT間23キロを
初めて走りました。

大阪キャンピングカーショーに出展の為
開催前日の22日(金)昼頃でした。

鈴鹿の山々の麓を走るとても快適な道でした。
曇り空の為 主稜線には雲がかかっていて 
ちょっと残念ではありました。

途中新しく出来た鈴鹿パーキングエリアで小休止

駐車スペースには 主稜線から別れた2つの山が迫っていました。
右が雲母峰(きららみね) 標高884M
左が入道ヶ岳 標高906M


2峰間の谷間は 宮妻峡です。

高校時代 毎週のように 鈴鹿登山を楽しんでいたころ 
この宮妻峡にあった 無人の山小屋を越年登山の基地として利用させてもらいました。
友達とワイワイやって新年を迎えたことをなつかしく思い出しました。




パーキングエリアの建物は 直線を生かしたすっきりしたものでした。






いよいよ大阪キャンピングカーショーの開幕です。
会場10分前にはすさまじい行列が出来ていました。


「ちょいCamきゃん」ブースには、人・人・人が押し寄せて
展示車両に近付けないお客様が続出するほどでした。

来場者数は
1日目  12419名   2日目 13748名   
合計は 26167名

2日間の来場者数は昨年実績を 10%以上も上回ったと
主催者から発表されました。

カタログは1000近く用意しましたが2日目の昼近くに
底をつきそうになり配布制限をしなければならなく
なってしまいました。

せっかく「ちょいCam」のそばまで来られても
なかを覗けないほどの人気ぶりでした。
そんな方には申し訳なく思っています。

キャンピングカー人気 とりわけ
軽キャンピングカー人気の上昇をまたまた実感させてもらいました。


この度の
大阪キャンピングカーショーでちょいCamブースをお尋ねくださった
多くの皆様 ちょいCam販売店の皆様ありがとうございました。
弊社のオリジナル軽キャンパー「ちょいCam」を
今後もよろしくお願いいたします。

ちょいCamに対して ご意見ご要望などございましたら
メール honbu@yousnet.co.jp
TEL 0565-31-7167
までお気軽にご連絡ください。

ありがとうございました。





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