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ダイハツ、グランドピット店大会翌朝に、

グランドピット店大会の翌朝(今朝です)・・・

何百人もの招待客の為大きな朝食開場でした。

新幹線、8時40分品川発にのりたかった私は、

帰りの支度を終えて、7時少し過ぎに、朝食開場へ行きました。



ドジな私・・・

朝食会場に入って、すぐ右側から奥に、洋食のバイキング・・・

その奥に、ジュース・コーヒーなど、飲み物コーナー・・・

「なんだ?なんだ??和食がないぞ!!」

ベーコン・ソーセージ・たまごのそぼろ?。。。。トースト1枚・・

コーヒー・ジュース 

私は今までホテルの朝食で食べたことがないものばかりでした。

自分の欲しい、ご飯、味噌汁がないことに腹を立てながら、

食べ終わった頃です、、

次々入ってくるお客さんに案内しているホテルマンの声が聞こえました。

「入り口右が、洋食でございまーす」

「奥の左に和食でございまーす」


和食の前に人が並んでいて、私に見えなかったのです。

気がつかなかった自分のドジさにあきれてしまい、

トーストを3分の一かじっただけで出てきてしまいました。




ドジな朝食を終えて、早々に朝食会場から出てきてびっくり・・・・

愛知県のダイハツ(名古屋ダイハツ、三河ダイハツ)の社長はじめ数名の役員さんが

勢ぞろいして、出口で並んで愛知県からの参加者に挨拶をしておられるではありませんか。

当然この方達は、朝食前のはずです。

全国のダイハツディーラー数十社で、ここまでしておられたのは一社だけでした。

「すごいなー」と感心し、見習わなければと思いながら、ホテルを後にしました。


ホテルを出て、品川駅まで歩く間に、

なれないパン食で、、、、

パンの酵母菌が、お腹で暴れだしたようで、

お腹が痛くなり・・・

「やっぱり、トーストなんか食べるんでなかったと」、

しきりに反省しながら歩いていきました。



これは、私のドジか?
品川駅のみどりの窓口で、「新幹線の指定券を受け取ってください」

と、事前にダイハツの人から言われていたので、先ずみどりの窓口で並びました。

15分ほど並んで、やっと私に順番が回ってきました。

窓口の係りの人に、乗車券を渡して、ひかり505号と指定席の予約をしようと思ったら、、

係りの人、けげんな顔をして、

ここは、JR東日本です。この券はJR東海のものですよ。

ずっと先のJR東海の窓口へ行ってください。


時間に余裕を持っていたから良かったですが・・・ 

 JR東日本・JR東海 みどりの窓口に区別があるなんて、私は知らなかったです。

知らないのは私だけなんでしょうか?

でも「事前に説明が欲しいよなー」と思いました。

きっと愛知から参加した人たちの多くが私と同じ間違いをしたのではと思いますョ。









やっとのことで、JR東海の、みどりの窓口で、指定券を発行してもらいました。

いざ、ホームへ・・・

自動改札機に、チケットを入れて、通り過ぎようとしたら、、、

「バチャッ!!」

左右から、青い物が出て、私の行こうとする先を、通せんぼ!!!

「なんじゃ?なんじゃ?」

係りの人が駆けつけてきました。

券を確認させてください。

「この券では、自動改札機は通れませんよ」

「こちらから入ってください」

やっと改札を通ることが出来ました。




ひかり、505号には乗れましたが・・

踏んだりけったりの、、

品川駅でした。



豊橋で待ち合わせがあり、

途中下車・・

駅員さんに、「途中下車で、また新安城まで行きます」と切符を見せました。

その駅員さん、切符を見て「この券は、途中下車無効です!」
つれない返事・・

豊橋~新安城の新幹線代金、1、500円ほどでした。


踏んだりけったりの、品川⇒新安城 でした。


新幹線豊橋駅で、

ダイハツのピット店大会の帰り、

「ちょいきゃん豊」の部材製作を依頼している会社が豊橋にあり、

社長さんと打ち合わせをするために、

新幹線で、東京品川から、豊橋へ。

豊橋で降りて、改札を出たら、春(菜の花)がお迎えしてくれました。










菜の花をゆっくり見ていると、気持ちがなごみます。









菜の花で、ついつい心が温かくなり、

お土産を買ってきました。

私が、お土産を買ってくるなんてことは非常に珍しいことです。

きっとみんなが驚きます。


ヤマサのちくわと、

春華堂のうなぎパイでした。


ダイハツ、グランドピット店大会

明日は朝から、ダイハツの全国グランドピット店大会に行ってきます。

新幹線、東京品川で降りて、すぐの「グランドプリンスホテル新高輪」で開催されます。

グランドピット店の基準は、年間販売台数、、48台以上の販売店だそうです。

24台で、ベストピット店になれて、、48台でグランドピット店になり、96台でスーパーピット店になると聞いております。

が、しかし、当社の販売台数は一昨年 257台でしたが、、48台ランクのグランドピットのままです。

昨年、ワンランク上のスーパーピットになる基準を問いただしましたがよくわかりませんでした。

でも48台以上でグランドピット店、96台で一つ上の上ランクスーパーピットになるなら・・・

グランドピット店で、257台販売した、

ユーズネットは、グランドピット店で、ダントツ日本一のはずなのですが・・・

優秀販売店の表彰基準は、年間100台以上販売、前年比10%以上増と言うものでした。

当社の一昨年は充分条件をクリアーはしていました。

昨年の結果は、忘れたとか・・もらしたとかで・・表彰からはもれました。


昨年は、一昨年比、マイナス54台で203台でした。

この台数でも恐らく、日本一ではないかと思いますが、

台数のみの表彰はありませんが、、、

なんらの話もありませんし、又忘れられているのかもしれません。

でも昨年の件があったので、何か話があってもよいのではと思っています。


表彰してもらいたいがためにダイハツ車を取り扱っているのではなく、

お客様が喜んでくださることを第一に思ってですので、

今後も、爽やかにダイハツ車の取り扱いを続けていきます。








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ユーズネットグループの代表をしております、
井上 政彦(いのうえ まさひこ) です。

昭和51年の創業当初から今日に至るまで、
お客様に「満足を越える感動をしていただきたい」
お客様の立場に立った接客・経営を追求し続け、ご提案してまいりました。

すべてはお客様から
「ありがとう」と言っていただけますように・・・。

そしてその「ありがとう」の積み重ねによって
ユーズネットの輪がさらに拡がっていきますように・・・。

その結果、車販売のユーズネットは
西三河地区北部に集中して店舗展開をしております。
またユーズネットグループの輪は
お車を通しての拡がりだけにとどまらず、
広告企画・飲食・コンビニ事業等車販売以外でも
企業の輪とそのお客様の輪を拡げております。

時代の変化は激しくその速度は速くなってまいりましたが、
どのような時代であろうと又どんな業種であろうと
「満足を越え感動していただく」を心に念じて-。
これからもユーズネットグループは全スタッフで精進してまいります。


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1月の最終日に・・・

1月も、早いもので今日が最終日です。

先ほど、ユーズネット全7店へ最終数字が知りたくて、電話をしました。

まだまだ、各店とも最後の詰めをしている段階で、

頑張っている姿が電話に伝わってきました。


昨年暮れ、11月・12月がとんでもなく悪かったんですが、

今年の1月はまずまずの結果でほっとしています。



特に、ユーズネット岡崎の販売台数は・・・

目標に対して、達成率 150%

前年1月比は、159%とグループを牽引してくれました。


もう一方で、ユーズネット三好は、

台数目標 達成!!


その上、収益のバランスではダントツ光っております。


実は、この2店共、少し前までは、風邪引き??

いやいや、それどころか、グループの足を引っ張る、重症の肺炎患者でした。

少し前の重症患者が、健康を取り戻したどころか、

今年はグループ他店を背負って走り出したのです。

私はうれしい誤算に、正直、喜び驚いています。

明日の会議で、どこが変わったのか、どんな努力をしたのか聞いて見ようと思っています。

そして是非他店も参考にして欲しいと、楽しみにしています。




写真は、ダントツの販売台数で、ユーズネットグループを引っ張る、ユーズネット岡崎です。



中日新聞のおかげで・・

先週末、中日新聞西三河版に、

ワンコイン、カーライフと言うタイトルで、カラー1ページ広告を出しました。

格安レンタカー30分、    500円

超格安中古車        500円

新車も一日ワンコインで、 500円 ×30日(月々15000円)




先週末から、ユーズネットグループの販売台数は一気に上昇してきました。

昨年末から年初にかけて、来客も少なくて、どうなることかと心配していましたが、

ほっとしています。

さすが、中日新聞の威力と、感謝しています。


特に、ワンコインクレジットと言う、告知から・・・

クレジットをご利用のお客様が増えてきました。



連続で明日(30日、土)も同じように、1ページ広告を予定しております。

結果を期待して明日に備えたいと思っています。





日刊自動車新聞に、ワンコインクレジットが取り上げられました。

全国に、ワンコインクレジットは拡がることになると思います。


ワンコインクレジットの元祖としては、

「次なる一手を考えなくては」と、今から思案しています。


エコカー減税に一言・・

27日発行の、自動車業界紙、「日刊自動車新聞」に、
興味のある特集記事がありました。


10年新春、中古車流通と言う、特集でした。

09年、軽自動車・登録車ともに前年を大きく下回った。
(中古車の台数カウントは、登録台数をカウントしている。
と言うことは、オークション等で業者間を流通して、買い取った販売店に一旦登録される台数、と
一般消費者が購入して登録された台数が合算されます。)

特に登録車は、ピーク時(1997年)の65%まで落ち込んだとありました。

お蔭様で、ユーズネットグループの中古車販売は、前年比、5%アップしました。
でも新車の販売台数減が大きくトータル台数をカバーできませんでした。
ユーズネットグループの中古車販売は、日刊自動車新聞の発表による全国の数字と比較すれば、
自分には満足できるものではなかったですが、よく健闘したと言うことだと思います。
きっと一般消費者への中古車販売台数は下がっていなかったのではと思っています。
下がったのは、オークションへの出品・落札台数をはじめ、中間の流通台数が下がったのが原因と思われます。


国内の中古車登録台数がマイナスになったのは・・・特集記事から・・

① 政府が景気対策のため打ち出した、環境対応車購入補助制度の、スクラップインセンティブにより、
  今までなら販売中古車として流通していた初度登録から13年を超えた下取り車が、
  使用済み自動車として解体処理(充分使用可能な良質な車も)され、中古車流通が減少した。

② 中古車輸出が激減した。
   最大輸出相手国だった、ロシア向けが、世界的な金融危機の影響とルーブル安、関税引き上げの影響で、
   08年 563、000台から 47、000台・・・ナント前年、91・6%減になってしまった。その他の国においても不況による落ち   込みが見られた。

③ 一般のお客様の間で、エコカーという言葉が浸透した中で、お客様の意識が「新車、イコールエコカー」
   「中古車イコール非エコカー」と言うイメージになってしまった。

①~③と言う主な原因があって、中古車の登録台数が前年を下回ったと言うものでした。





この新聞では・・・・・
ライフ・サイクル・アセスメントの観点から見れば、新車製造時に発生する二酸化炭素(CO2)排出量より、車をリユース(再利用)した方が、CO2排出量が少ないと言う見方ができる。
環境負荷の少ない新車を選択することもエコとするなら、リユースとして中古車を選択することもエコと言える。

消費者に向けて「中古車イコールエコ」を業界挙げてPRすることで、需要の掘り起こし図ることが急務となっている。
と言う言葉で締めてありました。





昨年から行われている、エコカー補助について・・・

経済対策が主目的なのか・・・

地球環境保護が主目的なのか・・・

世界的な不況を克服する為に、行われた補助金、減税制度であるなら、

エコカー補助でなく、自動車購入補助にすべきであったと私は思っています。


地球環境保護が目的なら、今の日本において、おかしなことが行われています

● まだまだ乗れる車を、スクラップさせて、エコカーに乗り換えさせています。リユースさせたほうが環境負荷はかからない。

● 各メーカーは補助金、減税の対象になるように燃費、CO2を減らした新しい車を出して、
  期限があるので短期に対応していま  すが、その為に、従前の設備を無理に変えているはず。そこでは、
  大量に無駄なCO2が排出されています。

● そのエコカーと言われる、新車の製造過程で排出されるCO2には全く触れられていません。

● 買い換えた車が、今までの車より、「倍」以上燃費の良い車だとしても、高速道路を週末、1、000円で倍以上の距離を、
  渋滞、渋滞のなかをいらいら、のろのろ行って、ちっともエコといえないのではと思います。

● 地球環境にやさしいエコカーに乗り換えろと言うのなら、作る為の設備、製造過程も加えた、
  CO2対策でなければと思っています。




私は思っています・・・・・

スクラップインセンティブは取りやめるべき。古い車でも上質な車は沢山あります。

高速道路、週末1、000円をやめて、通勤、商用でよく使われる一部地域の高速道路を車種限定なく終日無料化する。
鉄道、船舶など大量輸送機関とバッティングしない地域の道路を選んで無料化する。

エコカーのみでなく経済対策の、新車購入補助及び減税を実施すると良いと思う。
設備変更の時期がメーカーによって選べる為、CO2排出が抑制される。

ガソリン税の引き上げをすることにより、燃費の良い車が選択され結果、エコに貢献することになると思います。

そのガソリン税の引き上げ分を、トラックなどが多く使う軽油の引取り税を下げたら良いと思います。それによって物流コストを軽減して経済を活性化する。通勤商用等で多く使われる一部地域の高速道路を無料化して、その穴埋め財源にも振り向けたらよいのではと思います。

エコカー減税を今のように、期間を決めて短期間で行うと、
メーカーの対応に無理がかかり、設備変更の為にむだなCO2を排出してしまう。
だから今の方法のエコカー減税はやめて、経済対策のための購入補助に切り替える。消費者は、高くなったガソリンの消費を抑えようと、車を選ぶ時、自然に低燃費のエコカーを選ぶようになると思います。


















軽コン大会の開催日程が決まりました。


豊田スタジアムと、豊田大橋の東側に菜の花畑が拡がっています。

今日の、豊田スタジアム周辺です。









第7回、「軽コン大会」の開催日が決まりました。

3月20日(土)・21日(日)2日間開催します。

開催場所は、豊田スタジアム西イベント広場です。

当日は、

軽自動車・小型車、各メーカーの新車・未使用車・中古車を一堂に展示します。

トヨタ・日産・マツダ・ホンダ・三菱・スバル・ダイハツ・スズキ各ディーラーのご協力をいただき、

今までの開催で、最大規模の150台展示を目標に準備を進めてまいります。

ご期待ください。

















写真は、前回、第6回軽コン大会の模様です。



久々に明るい話題です。

昨日、1月24日(日)

ユーズネット、7店で、販売台数 ゼロの店がありませんでした。

車が売れなかった店がない、すべての店で売れたということは、

たいしたことではないように思われますが、

最近では私の記憶にありません。

11月、、12月と販売が落ち込んでいましたので、

とても心配しておりました。

昨日の勢いが続いてくれればよいがと・・

祈るような気持ちでおります。


今、ユーズネットグループで、一番多く販売できている店は、、

ユーズネット岡崎です。




写真は、ユーズネットグループのリーダー・・・ユーズネット岡崎です。


ここに自己紹介が入ります。ここに自己紹介が入ります。ここに自己紹介が入ります。ここに自己紹介が入ります。

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